まさにトップモデルを目指している方々を世界へ送り出す事を目的としたモデルスクールである。
日本から世界へ羽ばたくトップモデルを育成することを使命とし、内面から滲み出るしさを追求する
モデルスクール「World Model Academy」を展開するelite japan株式会社{本社:東京都港区南青山4-16-3 代表取締役:黒田美耶}は、この度、エリートモデルルックとシャノワールモデルエージェンシーとの連携を強化し、
世界で通用するモデルの育成に向けた新たなカリキュラムを発表いたしました。
1996年に大阪で設立され、現在は東京、大阪、ロサンゼルスと3拠点を持ち、2000名以上のモデル(外国人含む)が登録している日本の大手モデル事務所
世界5大陸に30の事務所を置き、リンダ・エヴァンジェリスタ、カレン・マルダー、ナオミ・キャンベル、タチアナ・パティッツなど世界のスーパーモデルを多数輩出している。また、将来のトップモデル、タレント、女優を選出するコンテスト「エリートモデルルック」は、立ち上げ以後毎年開催している。近年では、70カ国の800都市から毎年35万人以上が出場するまでの規模になっており、世界で最も権威のあるモデルコンテストと位置づけられている
両社が立ち上げたWorld model Academyの強みは、アカデミー研修生でもシャノワールとエリートの両社からモデルの仕事が貰えるチャンスがあるという事。
また、スクール最大の目的は、世界に通用するモデルを日本で養成し世界に排出させていく事であり、その為カリキュラムは日本のファッションショーだけに関わらず、世界で通用するウォーキングやポージングを主に取り入れている。
主なウォーキングカリキュラム
■基礎
■スタンダードウォーキング
■ポージング
■海外実践型(国内外のファッシ ョンショー)
■ドレスウォーク
■スーツウォーク
■ウェディングウォーク
■コンテストウォーク
■和装ウォーク
など
また、メイクレッスンやインフルエンサー講座、ダイエット法食生活の指導なども取り入れられ、
モデルとしての知識を徹底的に取り入れ、現役モデルとしてだけでなく指導者としても育成をしていく方針。
創業29年のシャノワールモデルエージェンシーと世界最大手のelite worldのgroupである elite Japanの強みを活かしたモデル養成所なだけに魅力的である。
トップモデルを目指している方々を世界へ送り出す事を目的としたアカデミーが今後、どのような展開をしていくのか注目を浴びている。
撮影/関口佳代2024年11月…