アイテック阪急阪神が鉄道安全のための「トレもに(R)」を発表!新しいロゴも素敵です✨。監視機能とクラウドを結びつけて、安全を高めることに注力しています。
解説
アイテック阪急阪神が提供する「トレもに(R)」は、鉄道車両の防犯機能を強化したモニタリングサービスです💼。この新サービスでは、遠隔地からでも映像をリアルタイムで確認できるため、安全運行がより確実になります。また、新しいロゴデザインには、親しみやすい印象と未来感が両立されています。カメラとクラウドの融合により、視覚的に監視することができ、安全な鉄道旅の実現に貢献します。当社は、今後も技術を駆使してお客様の「安全・安心」を向上させることに専念していきます!🚀
この記事のポイント!
1. 「トレもに(R)」は遠隔から鉄道の防犯映像を確認できるサービス。
2. 新たに発表されたロゴは親近感と先進性を兼ね備えている。
3. 監視機能とクラウドシステムの融合が特長。
4. 安全運行への寄与を象徴するデザイン。
5. アイテック阪急阪神は顧客の安心・安全を追求している。
アイテック阪急阪神株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:水本 好信、以下「アイテック阪急阪神」)は、鉄道車内防犯カメラ映像を遠隔地から確認できる列車モニタリングサービス「トレもに(R)」を展開しています。このたび、「トレもに(R)」の機能拡充に合わせて、新たにロゴマークを決定しましたのでお知らせします。
なお、「トレもに(R)」の機能拡充については、本日14時に近畿日本鉄道株式会社(本社:大阪市天王寺区、代表取締役社長:原 恭、以下「近畿日本鉄道」)、阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:久須 勇介、以下「阪神電気鉄道」)が発表した「車内防犯カメラの映像・音声確認を相互直通運転車両へ拡大」をご覧ください。
<ロゴマークのデザインについて>
◆親近感と先進性の両立
全体的に丸みを帯び、親しみやすさを感じさせる要素と、未来的な印象を与える文字表現が特長です。これにより、製品の先進性を強調しています。
◆監視・クラウドシステムの表現
ロゴマークにはカメラと雲のイメージが融合されており、監視機能とクラウドシステムという製品の特長を視覚的に表現しています。
◆安全運行への寄与
中心に配置された“丸”は、永遠や完結を意味し、安全運行に永く寄与する製品であることを象徴しています。
これからもアイテック阪急阪神は、「トレもに(R)」の展開を通じて、鉄道をご利用されるお客様の「安全・安心」の向上に努めてまいります。
【詳細情報】
列車モニタリングサービス「トレもに(R)」の詳細は、以下のサイトをご参照ください。
「トレもに」公式ページ https://itec-railway.jp/toremoni/
■会社概要
商号:アイテック阪急阪神株式会社
本社所在地:大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル
代表者:代表取締役社長 水本 好信
設立:1987年7月
事業内容:
交通システム・エンタープライズソリューション・インターネットソリューション・医療システム・スマートビルシステム・地域BWA・あんしんサービス・ネットワークインフラソリューション・システム開発受託・コールセンター
URL: https://itec.hankyu-hanshin.co.jp/
アイテック阪急阪神株式会社 https://itec.hankyu-hanshin.co.jp/
リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/ccaea716dc7ff5ec055242e52071068d6ecea74c.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1