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シニア世代の美の秘訣!シワ改善と美容医療の可能性

シニア女性がシワに対して強い意識を向けていることがわかった調査結果を紹介。美容医療を望む声も増加中!✨

解説

美容医療に対するシニア女性の意識がますます高まっていますね!この調査では、シワが他人の老いを感じさせる大きな要因で、多くの女性が美容医療を試したいと回答しています。なんと、約70%が関心を持っているとのこと!また、シニアの患者数も年々増加中で、聖心美容クリニックではその傾向が実際に表れています。最近では自撮りを楽しむシニアの姿も増え、より健やかな美しさを求める声が多いのも特徴的!✨👵

この記事のポイント!

1. シワが他人の顔で最も老いを感じさせるポイント。
2. 約70%のシニア女性が美容医療のケアを試したいと回答。
3. 健やかさを重視するシニア世代の美意識。
4. 自画撮りや新しいファッションに関心を持つ女性が多い。
5. 聖心美容クリニックの患者数は15年で4倍増加。

「とことん真面目に、美容医療。」をスローガンに、高品質な美容医療を提供する聖心美容クリニック(医療法人社団美翔会 全国11院)は、4月8日の「シワの日」を前に、首都圏在住で一定の美容意識を持つ※60代・70代女性600名を対象にアンケートを実施しました。

※美容に月5,000円以上遣う方

主なトピックス

●他人の顔で最も“老い”を感じるポイントは、「シワ」…自分では気づいていない可能性

“老い”を感じるポイントを「自分の顔」「他人の顔」でそれぞれ質問したところ、

自分の顔は「たるみ」、他人の顔は「シワ」がそれぞれ最多であった。

➡会話中などにできる表情ジワに、自分では気づかないまま、相手に「老けた」印象を与えている?

●「シワ」が気になる人の50%が、美容医療でケアしてみたいと回答

  • シワ以外の老化を気にされている方も含むと、約70%が美容医療のケアを試してみたいと回答

  • ケア方法は、手軽な外用薬や注射を希望されている方が多い

●2021年※に続き、シニア女性が美容に最も求めるのは “健やかさ”

1位「健康的な」64.5% 2位「清潔感」63.5% 3位「年齢より若い」50.7%

※2021年3月実施の同テーマ調査はこちら

●若返ったらしたいのは「自撮り」。スマホに慣れたシニアが多い、現代らしい回答に

1位「自撮りする」「新しい服を買う」26.7%、3位「人に会いに行く」24.3%

●15年で4倍に。容姿も心も若々しく元気なシニア世代が増加中!

アンケートとは別に、聖心美容クリニックの売上を分析すると、60代以上の患者様数が年々増加して

いることが分かった。2010年を1とすると、2024年は約3倍に。

2025年は4倍に届く勢いでシニア患者様が増えている。

表情ジワができやすい部位

<表情ジワ>とは?

笑った時などに目尻や額にできるシワのことです。

無表情では目立たず、表情を変えることで目立つため

自分では気づきにくく、逆に、一緒にいる相手には気づかれやすい傾向にあります。

症状が進行すると、癖がついてシワが定着してしまい、無表情でも常にシワが目立ってしまうようになります。治療法にはボトックス注入などが挙げられます。

【調査概要】

調査対象:首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)在住で、美容に月5,000円以上かける60~79歳の女性

サンプル: 600人

調査方法: インターネットリサーチ / 調査期間: 2025年3月7日~3月9日 

※データ使用ご希望の際は、事前に聖心美容クリニックPR事務局までご連絡ください(連絡先は本リリース最下部掲載)

※各項目データ詳細は本ページ下部にてご覧いただけます


他人の顔に最も“老い”を感じるポイントは、「シワ」…自分では気づいていない可能性

老いを感じるポイントを「自分の顔」「他人の顔」でそれぞれ質問したところ

自分の顔は「たるみ」、他人の顔は「シワ」がそれぞれ最多であった。

➡会話中などにできる表情ジワに、自分では気づかないまま、相手に「老けた」印象を与えている?

他人の顔に最も“老い”を感じるポイントは、「シワ」

自分の顔に「老い」を感じる方の約70%が美容医療を試してみたいと回答

Q1で何らかの老化を自覚されている方に、美容医療でのケアを試してみたいかを質問。

約70%が、美容医療を試してみたいと回答した。

約70%が、美容医療を試してみたいと回答した。

「シワ」が気になる方の約50%が、美容医療でケアしてみたいと回答

具体的なケア方法は、外用薬40.6%・注射19.8%に対して手術は僅か3.6%。

手軽な方法で顔のシワ改善を希望される方が多い傾向。

「シワ」が気になる方の約50%が、美容医療でケアしてみたいと回答

2021年に続き、シニア女性が美容に最も求めるのは“健やかさ”

「清潔感」も多く、1位と僅差であった。

※2021年3月実施の同テーマ調査はこちら

シニア女性が美容に最も求めるのは“健やかさ”

若返ったらしたいのは「自撮り」。スマホに慣れたシニアが多い、現代らしい回答に

「新しい洋服・着物を買う」も同着で1位。若返った外見を楽しむ姿勢が伝わる

若返ったらしたいのは「自撮り」。スマホに慣れたシニアが多い、現代らしい回答に

15年で4倍に。容姿も心も若々しく元気なシニア世代が増加中!

アンケートとは別に、聖心美容クリニックの売上を分析すると、60代以上の患者様数が年々増加していることが分かった。2010年を1とすると、2024年は約3倍に。

2025年は4倍に届く勢いでシニア患者様が増えている。

聖心美容クリニック 60代以上の患者様数の推移

聖心美容クリニックについて

「とことん真面目に、美容医療。」をスローガンに、美容外科業界の透明性を高めると共に、美容再生医療を全国に先駆けて導入するなど、日本を代表する美容医療業界のリーディングクリニックとして、患者さまに寄り添った提案・施術を施しています。

おかげさまで、2023年に開院30周年を迎えました。
・所在地 :札幌、六本木、銀座、渋谷(S-Labo)、大宮、横浜、熱海、名古屋、大阪、広島、福岡

・創業  :1993年10月

・公式HP:https://www.biyougeka.com

在籍ドクターの90%以上が専門医資格を保有

当院では、日本形成外科学会、日本皮膚科学会、日本美容外科学会(JSAS)、日本外科学会の専門医・指導医の資格を有した医師が在籍しております。

また当院では、日本美容外科学会理事長を務める鎌倉達郎医師を中心に、美容医療業界全体の技術向上のため、院内外、国内国外を問わず様々な勉強会や技術研修会を実施しております。

在籍ドクターの90%以上が専門医資格を保有。直美(ちょくび)医師は0名。

ビデオ会議・電話・メールでの取材も可能です。

聖心美容クリニックおよびS-Laboクリニックでは、医師への取材を積極的にお受けしています。

実際に施術を受けていただくことも可能です。

リサーチ段階でのヒアリングやロケハンも、お気軽にご相談ください。

本リリースのPDF版:

d43191-67-af204bb3ea2450bcc63a8e9ec6832c02.pdf

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