0
![レスポンシブ画像]()
全国に約800頭いる盲導犬。加計学園と日本盲導犬協会の協力で、盲導犬の理解が進んでいるのは素晴らしいことだね!😊
解説
加計学園の盲導犬育成支援事業は、慈善活動としての大きな意義を持ってます✨盲導犬は視覚に障害を持つ人々にとって大切なパートナー。3月28日の贈呈式では、日本盲導犬協会から感謝状が届き、協力関係が強化されました💓そして、公開されたPR犬のアクアちゃんとともに、盲導犬についての理解が深まる機会でもありました。全国の学生や一般の人々にも、この取り組みが伝わればいいなと思います🌍
この記事のポイント!
1. 加計学園が盲導犬育成支援に取り組んでいる
2. 日本盲導犬協会から感謝状を贈られた
3. 盲導犬PR犬アクアが参加したイベント
4. 盲導犬の活動と無償貸与の説明
5. 大学での盲導犬理解促進
学校法人加計学園が取り組んでいる盲導犬育成支援事業に対し、公益財団法人日本盲導犬協会から3月28日、感謝状が贈られました。
この日、同協会の高野秀一・島根あさひ訓練センター長らと盲導犬PR犬の「アクア」(ラブラドール・レトリーバー、雌6歳)が岡山理科大学学長室を訪問。加計学園理事でもある平野博之学長らと懇談した高野センター長は、全国に盲導犬は約800頭おり、活動するのが2歳から10歳までで、無償貸与となっていることなどを説明。平野学長らも「盲導犬と一緒に大学に通学しているケース」を確認するなど、盲導犬についての理解を深めました。
加計学園は、KSB瀬戸内海放送の盲導犬育成事業支援番組「with 盲導犬」( https://www.ksb.co.jp/moudouken/、毎週日曜日 17:25~17:30放送)を支援しています。