このコレクションでは、本来の美しさを引き立てるためにミニマルなメイクが採用され、存在感を強調✨。
解説
SATORU SASAKIの2025年秋冬コレクションは、東京で華々しく発表されました🎊。テーマは「PRIMITIVE FUTURE」で、アーティストたちがそれを表現するために、あえてメイク感を抑え、本来の美しさを引き立てるルックが印象的です。RMKのアーティストがサポートしており、各アイテムの使い方や方針がしっかりと反映されています。例えば、肌はミニマルに仕上げ、チークは陰影で立体感を出しながら、その人らしい魅力を強調🎨!このコレクションは、MARK ROTHKOからインスパイアされたデザインと、メイクの微妙なニュアンスが合わさったものです。彼らの新たな試みを見るのが楽しみですね!✨
この記事のポイント!
1. プリミティブな美しさをテーマにしたコレクション。
2. RMKアーティストによるメイクアップが見どころ。
3. 各アイテムの使用による自然な仕上がり。
4. MARK ROTHKOからインスパイアを受けたデザイン。
5. ミニマルなファンデーションで強調される個性。
https://www.rmkrmk.com/ja/lp/information/post?news_id=1124/?utm_source=prtimes
2025年3月20日東京。SATORU SASAKIの2025秋冬コレクションが発表されました。
今回ランウェイのサポートとして、メイクアップを手掛けたのは、日本発メイクアップアーティストブランド “RMK”のアーティストたち。
「PRIMITIVE FUTURE」をテーマに掲げ、コレクションのインスピレーションとなった“MARK ROTHKO“。人間がもともともつプリミティブなものが必要不可欠になってくるこが表現された今シーズンは、メイクアップもあえてメイク感をおさえ、本来もち合わせているその人らしさや強さを引き立て、自身の存在を強調するようなルックで表現しました。
<MAKE UP LOOK>
FACE:
極力ファンデーションはレスでミニマルに。必要な部分のみカバーをした、rawでマットな質感。
チークの色みは削ぎ、陰影で立体感のみを引き立て、その人らしさを際立たせた肌に。
<使用アイテム>
RMK リファイニング ポアレス スキン ベース 01, 02
RMK リクイドファンデーション フローレスカバレッジ
RMK エアリータッチ フィニッシングパウダー
EYE:
ラッシュラインのインサイドに陰を仕込み輪郭を自然に立たせて
インディビジュアルな美しさを放つまなざしを演出。
ツヤを抑えた自然な毛流れの眉が、ひそやかに主張する目もとに。
<使用アイテム>
RMK アイディファイニング ペンシル 02
RMK アイブロウ ペンシル (S)(M)
RMK フェザー ウィスプ マスカラ 04
LIPS:
肌の延長にある、本来もつような唇の質感。
ニュートラルに感じる色合いが、静かなる存在感を。
<使用アイテム>
RMK リップベースライナー 01, 02
RMK ザ マット リップカラー 11
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