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倉敷市真備地区の復興の道のりを振り返る冊子が発刊されました📘豪雨から現在までの取り組みを知ることができます!
解説
「真備地区復興のあゆみ」は、平成30年7月の豪雨災害を経た倉敷市真備地区の復興を振り返るために作られた冊子です📖ここには復旧活動や防災対策、未来に向けた希望が詳しく記されています。また、復興を支えてくださった方々の貴重なインタビューも収録されています。この冊子を通じて、地域の皆さんの苦労や努力を知り、さらなる支援が広がることを期待しています😊
この記事のポイント!
1. 平成30年7月豪雨による甚大な被害
2. 復旧復興活動の記録とインタビュー
3. 防災・減災の重要性の再認識
4. 豪雨から現在までの取り組み
5. 地域の未来への希望を描く
平成30年7月豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備地区における、復旧・復興や防災・減災などの取組を振り返るとともに、これまでに復興を支えていただいた方々のインタビューなどを掲載した冊子「真備地区復興のあゆみ」を発刊しました。
表紙
電子版はこちらからご覧いただけます▼
https://www.okayama-ebooks.jp/?post_type=bookinfo&p=26663
電子版2次元コード
被災から復旧復興、現在に至るまでを写真やデータ、インタビューなどでまとめた記録誌。
A4サイズの冊子で3章構成、全80頁。
・第1章 平成30年7月豪雨
・第2章 復旧に向けて
・第3章 復興、そして未来へ
・【資料】 データで見る真備地区の復興など