400万人が楽しむ番組、あなたも乗ったら見てみてね!
解説
JR東日本の「TRAIN TV」は、電車内で放映される新しいメディア体験を提供しています🚆。乗客が楽しめる多様な番組が市民の日常に新しい価値を生んでいます。様々なジャンルのコンテンツを通じて、「CMじゃなくて番組を楽しむ」感覚が広がってきました。26年4月には新しいプログラムに期待が高まります!春の大型改編で「発見とときめき」を届ける予定です🌸。
この記事のポイント!
1. 電車内の新感覚メディア「TRAIN TV」
2. 記念すべき1周年、743番組554本制作
3. 視聴者は「CM」から「番組コンテンツ」に意識変化
4. 週に延べ8
400万人が視聴
5. 春の大型改編で新しいプログラム展開
株式会社ジェイアール東日本企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:赤石 良治、以下「jeki」)がJR東日本の首都圏主要10路線とゆりかもめの車両サイネージにて24年4月より放映を開始した「TRAIN TV(トレインティーヴィー)」は、25年4月に開局1周年を迎えます。
週に延べ8,400万人(jeki調べ)が乗車する電車内で放映された番組は、1年間で23番組計554本にのぼります。グルメやお笑い、ドキュメンタリーなど、常識にとらわれない番組を提供する中で、乗客の電車内サイネージへの認識は「CMが流れるモニター」から「番組コンテンツを楽しめるメディア」へと徐々に変わりつつあります。
関連ワードの検索は開局前比6倍、SNSでの言及は同10倍に大幅に拡大し、TRAIN TVは一つのメディアブランドとして首都圏生活者に広く浸透し始めています。
開局1周年を迎える25年4月は“春の大型改編”として、移動する生活者に寄り添った新しい番組プログラムを提供します。乗客の毎日の移動に“発見とときめきの瞬間”をお届けするTRAIN TVの2年目に、どうぞご期待ください。
「TRAIN TVⓇ」は株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。
※駅・駅係員へのお問合わせはご遠慮ください。