このアワードは高齢者ケアの優れた事業を表彰するもので、今年で13回目。全国から300以上の応募があり、SHAREが選ばれたのは大きな名誉です!🌏
解説
株式会社SHAREは、アジア太平洋エルダーケアイノベーションアワード2025でファイナリストに選出されました!🌟このアワードは、地域の高齢者ケアの質を高めるために優れたビジネスやサービスを評価するもので、2013年に始まって以来、SHAREはその一翼を担っています。😇 代表の佐伯輝明氏が、2025年4月にシンガポールのマリーナベイサンズで行われる最終審査に臨みます。この成功の背景には、革新的なビジネス戦略があります。SHAREの活動が世界にどう評価されるのか、皆さんもぜひ注目してください!🌏
この記事のポイント!
1. 株式会社SHAREがアジア太平洋エルダーケアイノベーションアワード2025にファイナリスト選出。
2. 代表の佐伯輝明氏がプレゼンテーションに臨む予定。
3. アワードには300を超える応募があり、最優秀賞が選ばれる。
4. イベントはシンガポール・マリーナベイサンズで開催。
5. 高齢者ケアビジネスの宣伝と認知度向上の機会として期待される。
株式会社SHARE(本社:北海道札幌市/代表:佐伯 輝明)は2025年4月7日~9日、シンガポールのマリーナベイサンズで開催される「アジア太平洋エルダーケアイノベーションアワード2025」にてアジア・太平洋地域におけるアクティブエイジングをサポートする最優秀事業者にファイナリストとして選出されました。
アジア太平洋エルダーケアイノベーションアワード
https://worldageingfestival.com/waf2025/awards-2025
世界にSHAREの活動はどう映るのか?
アジア太平洋エルダーケアイノベーションアワードは、オーストラリアやシンガポール等のASEAN諸国を中心に世界中の高齢者ケア事業者で優れた事業を展開している企業・団体を表彰するイベントで、2013年に創設され、今年で13回目となります。
イベントの様子(2024年)
多くの企業がこのアワードを通じて認知やサービスを拡大していったことから「アジア太平洋における高齢者ケアビジネスの登竜門」や「高齢者介護業界のオスカー賞」とも呼ばれています。
革新的なビジネス戦略、卓越したマネジメント、最先端のサービスモデルを通じて、高齢者のQOLに寄与し、高齢化のプロセスを再定義するような先駆的な組織が評価の対象となります。
今回もアジア・太平洋地域の国々を中心にヨーロッパ各国など世界中から300を超える応募がある中で、各部門の最も優れた内容を表彰する「OPERATOR OF THE YEAR-ACTIVE AGEING」のファイナリストとして株式会社SHAREが選出されました。
2025年4月7日~9日にシンガポール・マリーナベイサンズにて最終審査が行われ、4月9日に最優秀賞が選ばれます。
株式会社SHAREからは代表の佐伯氏が決勝プレゼンに臨みます。
株式会社SHARE 代表:佐伯 輝明
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