新書で新しい挑戦!💡二宮和也が考えること、感じることを多彩なテーマで楽しめる本です。40代の智慧を感じてみて!
解説
二宮和也の新書『独断と偏見』は、彼が40代になってからの思いや考えを文字だけで表現するという新しい挑戦です📖。一般的な新書のイメージを超えた内容で、知識だけでなくエンターテインメント用の要素も取り入れられています💡。様々なテーマについて自由に語ることで、読者にとって新しい視点と楽しさを提供しようとしています。実用書としての側面も併せ持ちながら、より多くの人に手に取ってもらえるような工夫が盛り込まれています!😊ぜひこの機会にお手に取って、二宮さんの独自の考え方に触れてみてください!
この記事のポイント!
1. 二宮和也の初の新書、自由なテーマで表現。
2. 知識とエンタメを融合した内容の工夫。
3. 40代の視点からの思考を伝える。
4. 読者層を厚くする意図。
5. 文字だけの新しい挑戦。
二宮和也氏による初めての新書、『独断と偏見』を集英社新書から6月17日(火)に発売いたします。あえて文字だけの表現に挑戦し、40代になった著者がこれまで考えてきたこと、いま考えていることをさまざまなテーマで縦横無尽に語る1冊です。
タイトル:『独断と偏見』
著者:二宮和也
発売日:2025年6月17日(火)
頁数:192ページ ※予定
定価:1,100円(税込10%)
判型:新書判
ISBN:978-4-08-721368-3
集英社新書
※集英社新書が運営する本書の公式Xアカウント(@nino_shueisha) にて随時情報発信いたします。
<初の“新書”刊行における著者・二宮和也氏のコメント>
「最初に“新書で”というお話をいただいたとき、単純に写真ナシで文字だけという形態が自分にとっては新しい試みで面白そうだな、と。
また、学問やビジネス向けのイメージが強い新書そのものの枠を広げて、読者層を厚くしたいという意図もいいなと思いました。さまざまなテーマについて自由に話しています。ぜひ読んでみてください」
【著者プロフィール】二宮和也(にのみや・かずなり)
1983年6月17日生まれ、東京都出身。1999年、アイドルグループ「嵐」のメンバーとしてデビュー。映画やドラマ、バラエティ、CMなど幅広く活躍。最近の主な出演作品に映画『ラーゲリより愛を込めて』『アナログ』、ドラマ『ブラックペアン』シリーズなど。2016年、映画『母と暮せば』で第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。雑誌「MORE」の連載をまとめた書籍『二宮和也のIt [一途]』を2024年11月に集英社より刊行。
レーベル発刊25周年を迎えた「集英社新書」について
“知の水先案内人”をキャッチフレーズに、1999年12月に発刊されたレーベル。大量に流れ込む情報の海を泳ぎ渡るための「知識に裏付けされた知恵」を提供=案内する「真の意味での実用書」をコンセプトとする。旬な人物やタイムリーな話題を掘り下げる一方で、集英社ならではのエンターテインメント性と「知」を接続する企画にも挑戦し、幅広い世代が手に取りやすい新書を目指します。