アートを通じて新たな仲間ができるかも🌟鈴木さんの導きで、編集者の裏側に迫る貴重な体験をぜひ!
解説
「ビジュツヘンシュウブ。」が主催する「夜の編集会議」は、アートや編集に興味がある人にとって絶好の交流の場!✨鈴木芳雄さんのリードで、毎回異なるゲストから貴重な話を聞くことができるんです📚。次回はGQ JAPANの編集長、石田潤さんが登壇します。参加者は自由に質問や意見を交わして、トークを豊かにできるのよ。これで自分も美術記者になった気分になれること間違いなし!皆で一夜限りの特別なイベントを楽しみませんか?🎉
この記事のポイント!
1. 鈴木芳雄さんとの貴重なトークセッション
2. スペシャルゲスト石田潤さんが登場
3. 参加者との意見交換が可能
4. アートに興味のあるコミュニティが形成
5. 未来の企画につながる可能性
コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を提供するオシロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉山 博一、以下 当社)が、マガジンハウス社の『BRUTUS』副編集長を長年務めた、編集者・美術ジャーナリストの鈴木芳雄さん(以下 鈴木さん)と共に運営する「ビジュツヘンシュウブ。」にて、編集に関わる様々なゲストをお招きする交流型トークイベント【夜の編集会議】の第2回目を開催。コミュニティに参加していない方もご参加いただけるよう申し込み受付を開始いたしました。
◼︎イベントについて
「ビジュツヘンシュウブ。」では【夜の編集会議】と称して、《フクヘン。》こと鈴木芳雄さんを導き手に、編集に関わる様々なゲストをお招きする交流型トークイベントを開催します。
本イベントは導き手の鈴木さんとゲストの方のトークセッションを間近で楽しみながら、まるで自分も美術記者になったかのようにインタビューを追体験できる場です。トークイベントを聞くだけの参加でも十分に楽しむことができますが、その場での質問や意見交換も大歓迎。同じ空間を共有する参加者から発される質問や意見により話がどんどん展開していきます。【夜の編集会議】で出た意見がプロジェクトや企画のタネになることも。どんな話が飛び交うかはその場にいる参加者次第。全員で一夜限りのイベントを創り上げていきます。
第2回目として、雑誌『GQ JAPAN』編集長 石田潤さんをお迎えします。
イベントの導き手であり、マガジンハウス社にて『POPEYE』編集部や『BRUTUS』の副編集長を長年務められた鈴木さんとの貴重なトークセッションは必見です。
<概要>
『GQ JAPAN』編集長 石田潤さん登壇イベント「アートに着目したGQ JAPAN」〜【夜の編集会議】#2 〜
日 時:2025年4月23日(火)19:30 〜 21:00(19:00より受付開始)
※途中参加退場可
場 所:オシロ株式会社 表参道オフィス
費 用:コミュニティメンバー 無料
コミュニティメンバー以外 1,500円
登壇ゲスト:石田潤(いしだじゅん)さん
石田潤(いしだじゅん)さん
東京都出身。「流行通信」編集長、「VOGUE NIPPON」「VOGUE HOMME JAPAN」エグゼクティブ・ファッションフィーチャーエディターを経て独立。「Casa BRUTUS」、「T JAPAN: The New York Times Style Magazine」、を中心に、ファッション、アート、建築をテーマに編集、執筆を行う。編集した書籍に、ファッションブランドsacaiの活動をまとめた「sacai A to Z」(米Rizzoli社)など。
<GQ JAPANについて>
1957年に米国で創刊し、現在19の国と地域で発行する、クオリティ・ライフスタイル誌『GQ』の日本版。Globalな視点で物事を考えるIndependentな男性の24時間365日の情報源として、2003年に創刊。知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのライフスタイル誌として、幅広い層から支持を得ている。時代に影響を与える各界の男性たちを毎年年末に表彰する「GQ MEN OF THE YEAR」も好評。
◼︎ビジュツヘンシュウブ。について
アートに興味を持つ人たちが、カジュアルに集まれる場所です。
アートを軸に、雑誌、書籍、ウェブへの執筆や編集を手がける 《フクヘン。》こと鈴木芳雄さんと、 都内はもちろん、地方の美術館やギャラリーを巡り、 アートを楽しみながら学ぶコミュニティ。アートを起点とし、仲間と共に「編集力」を育むことも可能です。
コミュニティ限定のコンテンツとして下記のような内容が用意されています。
・取材:都内美術館・ギャラリーやアトリエ巡り(随時開催)
編集部員の立場で内覧会へ参加したり、アーティストから作品に関するエピソードや思いを聞き取ります。
・出張:地方美術館やアトリエへの取材旅行(随時開催)
時には地方へ足を伸ばし、取材旅行へ出かけましょう。アーティストとの交流も生まれることでしょう。
・編集会議 (定期開催)
展覧会の感想を聞き合ったり、参考資料を紹介しあったり。時にはここでのブレストから新しい企画が生まれることも。会議ゲストとして、編集長や、編集者・デザイナー・フォトグラファーといった編集に携わる人が参加することも。
具体的には、下記のような企画を予定しています。(※一部抜粋)
◼︎鈴木芳雄さんについて
編集者/美術ジャーナリスト・合同会社美術通信社代表
1958年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。
82年、マガジンハウス入社。ポパイ、アンアン、リラックス編集部などを経て、ブルータス副編集長を約10年間務めた。担当した特集に「奈良美智、村上隆は世界言語だ!」「杉本博司を知っていますか?」「若冲を見たか?」「国宝って何?」「緊急特集 井上雄彦」など。
現在は雑誌、書籍、ウェブへの美術関連記事の執筆や編集、展覧会の企画や広報を手がけている。美術を軸にした企業戦略のコンサルティングなども。共編著に『村上隆のスーパーフラット・コレクション』『光琳ART 光琳と現代美術』『チームラボって、何者?』など。
明治学院大学、愛知県立芸術大学非常勤講師。
◼︎「ビジュツヘンシュウブ。」運営元 オシロ株式会社について
オシロ株式会社は「日本を芸術文化大国にする」というミッションを掲げ、コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を開発・提供しています。
OSIROの強みは「世界観の表現」「サブスクリプション」、そしてコミュニティの活性化を自動化するための「コミュニティマネージャーAI化」です。現在はクリエイターのみならずブランド・企業、メディア向けにサービス提供の幅が広がっています。OSIROをご利用いただく全てのコミュニティが活性化により継続することを目指し、そのための機能とデザインを備えたオールインワンシステムとして進化し続けています。
▼本件のお問い合わせ先
オシロ株式会社 広報担当:藤島
電話:050-3555-1146
メールアドレス:pr@osiro.it
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