鈴茂器工はエフピコフェア2025で、食文化に貢献すべく最新の機械を展示します。🌟革新が詰まった小型機から大型機まで勢揃い!
解説
鈴茂器工は、美味しい食を世界中へ届けることを目指している企業です。🍣そのために、エフピコフェア2025に出展します。この展示会では、人手不足を解消するための革新的な機械ソリューションを提供!新しいおむすび成形機や寿司ロボットなどの紹介を通じて、飲食業界の効率化を支援します。おいしい食文化を作り出すために、最新テクノロジーを駆使して新たな価値を具現化しています。皆さん、ぜひ鈴茂器工のブースにも足を運んで、食の未来を体験してみてください!✨
この記事のポイント!
1. 鈴茂器工はエフピコフェア2025で出展します。
2. 機械化ゾーンでは新しいソリューションを紹介。
3. 小型機から大型機まで多様な機械を展示。
4. 人手不足への具体的な対策を提案。
5. 食文化の新しい価値創出を目指している。
鈴茂器工株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:谷口徹、以下 鈴茂器工)は、2025 年 4 月開催のエフピコフェア 2025 【4月9日(水)~11 日(金)開催:東京ビッグサイト 南 1・2ホール】に出展いたします。
鈴茂器工のブースは、人手不足対策として、オペレーション改善を目的とした機械の導入と売上増を狙った導入後の売り方提案をセットにし機械化ゾーン(ゾーンD 機械07-1 、機械07-2)に出展いたします。
機械07-1ブースでは、サテライト化に伴う機械導入の課題を『鈴茂器工の機械が解決!』、機械07-2ブースでは、付加価値商品の展開には『機械を活用したインストアとPCの連動』をテーマに鈴茂器工の強みであるバックヤードで活躍する小型機の他、プロセスセンター(PC)やセントラルキッチン(CK)で活躍する中型機、大型機の提案も併せて行います。
本展示会を通じて、『食の「おいしい」や「温かい」を世界の人々へ』というビジョンのもと、「消費者」や「事業者」の皆さまへ食を通じた新しい価値の創出を目指し取り組んでまいります。
エフピコフェアは完全事前登録制となります。詳細は主催社HPをご確認ください。
■エフピコフェア2025概要
【テーマ】サイズも見栄えも機械化も しっかり対応 支える容器
【会場】東京ビッグサイト(東京国際展示場) 南1・2ホール
【会期】2025年4月9日(水)~11日(金)9:00開場~17:00閉場
【会場構成】 ①機械化・共創ゾーン『共創の先頭へ。』(会場左側)
②容器・売り場ゾーン『変化に最速で。』(会場右側)
【鈴茂器工ブース出展位置】 機械化・共創ゾーン『共創の先頭へ。』(会場左側)
ゾーンD 機械07-1 、機械07-2
■鈴茂器工ブース 機械07-1
テーマ:サテライト化に伴う機械導入の課題を『鈴茂器工の機械が解決!』
出展機種:PC/CKで活躍する汎用おむすび成形機(MOS-FMC)のほか、のり巻きロボット(SVR-NVG)、のり巻きカッター(SVC-ATC)、おむすび向けロボット(Fuwarica FBB-TAおむすびオプション、SSNミニおむすびオプション) など、バックヤード向けの小型機の展示やデモを予定しております。
※展示予定製品は変更になる可能性もあります。予めご了承ください。
■鈴茂器工ブース 機械07-2
テーマ:付加価値商品の展開には『機械を活用したインストアとPCの連動』
出展機種:FVR-MSA、SVC-MPC
展示サンプル及びデモンストレーション:華手巻き、のり巻き、押し寿司 他
鈴茂器工HPは、お客様事例やコラムなどお役立ち情報を拡充し、お客様が探したい情報をより見つけやすくすべく、2025年3月よりリニューアルしました。是非、この機会に新しくなった鈴茂器工HPもご覧ください。
■鈴茂器工へのお問い合わせフォーム(製品・取材 等)
■会社概要
会社名:鈴茂器工株式会社
英文商号:Suzumo Machinery Co., Ltd.
所在地:東京都中野区中野4-10-1 中野セントラルパークイースト6階
代表者:代表取締役社長 谷口徹
設立日:1961年1月
資本金:11億54,418千円
事業内容:米飯加工機械、充填機械、包装資材及び寿司ロボット及び食品資材等の製造販売など
鈴茂器工企業HP https://www.suzumo.co.jp/
鈴茂器工企業HP (英語) https://www.suzumokikou.com/
鈴茂器工企業HP(北米向けサイト) https://suzumoamerica.com/
Fuwarica特設サイト https://www.fuwarica.info/
自動配席AIシステムARESEA特設サイト https://aresea.info/
■食の「おいしい」や「温かい」を世界の人々へ
鈴茂器工は1981年、世界初の寿司ロボットを開発し、以来、米飯加工ロボットのリーディングカンパニーとして業界を牽引しています。世界90か国以上の寿司、おにぎり、丼ものなど、様々な食のシーンで幅広く利用されています。寿司ロボットとご飯盛付けロボットにおいては、シェアNo.1を獲得(出典:富士経済「労働人口不足の未来予測から見たロボット潜在需要に関する考察」すしロボット・米飯盛り付けロボット 販売数量・金額2022年実績)。第20回外食アワード2023(主催:外食産業記者会)を受賞するなど、業界でも注目を集めております。
人手不足が深刻化する飲食業界において、鈴茂器工は店舗業務の効率化に大きく貢献し、外食産業の課題解決に積極的に取り組んでいます。2024年に発売されたコンパクトシャリ玉ロボット『S-Cube(エスキューブ)』や、自動配席AIシステム『ARESEA(アレシア)』など、革新的な製品・サービスの提供を通じて、飲食店のトータルソリューションを目指しています。
『食の「おいしい」や「温かい」を世界の人々へ』を掲げ、細分化する食に関するニーズをいち早く捉えて市場にご提案し、常に新しいフードビジネスを開拓する企業として躍進しています。
■企業公式SNS
Instagram https://www.instagram.com/suzumo_official/
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YouTube公式チャンネル https://youtube.com/@suzumojapanofficial5218
YouTube公式チャンネル(英語) https://youtube.com/@suzumoglobal3698
【鈴茂器工/SUZUMO】会社紹介ムービー