ミュゼプラチナムの三原孔明社長が、東京地方裁判所での勝訴を受けて経営を取り戻しました!これから損害賠償請求に動くって言ってるから、注目だよ👀✨
解説
ミュゼプラチナムの経営権問題について、三原孔明氏が勝訴するまでの経緯を振り返ります😍。二月に合同会社トラストからの妨害行為が発表され、東京地方裁判所に仮処分申立てをしたんだ。結果、三原氏が経営権を回復し、会社は安心できる状態に。今後はトラストに対して損害賠償請求や刑事告発も視野に入れているということ。経営者としての責任を果たしつつ、従業員のサポートやお客様の信頼回復に力を入れていく姿勢が大切ですね😊。
この記事のポイント!
1. トラストによる妨害行為が発表された。
2. 東京地方裁判所で仮処分申立てを行った。
3. 三原孔明氏が経営権を正式に回復した。
4. 今後は損害賠償請求と刑事告発を計画している。
5. 経営陣と従業員を守る意識が高まった。
ミュゼプラチナム経営権に関する裁判結果について
<勝訴>東京地方裁判所より、三原孔明が代表取締役の地位を認定される
2025年3月28日
拝啓時下ますますご清栄のこととお慶びを申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、恐れ入ります。
美容脱毛サロン『ミュゼプラチナム』を運営するMPH株式会社は、2025年2月10日から3月26日まで合同会社トラストおよび当社大島正人前会長、阿部博氏、他から受けた妨害行為について、以下に経緯をご説明させていただきます。
<経緯>
2025年2月10日(月)、合同会社トラスト(以下、トラスト)が「MPH株式会社の全株式を取得し、代表取締役三原孔明氏を始めとする全ての経営陣を解任した」と主張する文章をMPH株式会社へ送りつけてくるとともに、三原孔明氏および経営陣がMPH株式会社オフィスへ入室することを妨害するなどの行動をとりました。
当社経営陣はこれらの行為を不当、違法な行為と考え、東京地方裁判所に対して仮処分申立てを行い、裁判手続きを行いました。
その結果、3月26日(水)に同裁判所より、申立てを行った三原孔明氏および経営陣が正当な経営者であることが認められ、三原孔明氏に経営権が正式に回復いたしました。
つまり、トラストによる1枚の書類を発端とし、三原孔明氏をはじめとする経営陣のみならず、当社の全従業員を混乱させ、給与の遅配を招き、お客様の信頼を失墜させることになりました。
<今後の対応>
トラストおよび大島正人前会長、阿部博氏、妨害行為首謀者全員に対して、三原孔明氏および経営陣の会社経営を44日間に渡り、妨害し、多大な損害を当社に与えた行為に対し、刑事告発、損害賠償請求をおこなっていく所存でございます。
敬具
MPH株式会社 代表取締役社長 三原孔明
本件に関するお問い合わせ先
MPH株式会社
E-MAIL:info_media@musee-pla.jp