思春期の娘を育てながら頑張るシングルファーザーの奮闘を描くドラマ!彼の明るさに元気づけられる視聴者が続出すること間違いなし!😊
解説
ドラマ「蝶よ花よ~僕の大切な宝物~」は、ソ・ジュニョンが演じるシングルファーザー、クム・ガンサンの物語。10年前に失踪した妻をずっと待ち続け、娘と義母と暮らす彼は、日々の逆境にも明るく、家族のために奮闘します。特に思春期の娘との関係性が描かれ、笑いあり、涙ありの感動的なシーンが満載!このドラマは見逃せませんよ~🌟
この記事のポイント!
1. シングルファーザーの奮闘が描かれている。
2. 主人公は思春期の娘との関係に悩む。
3. 財閥家の養女との恋模様がストーリーの一部。
4. 実力派俳優陣が集結しており、演技が素晴らしい。
5. 親子の絆や家族愛に焦点を当てた感動作。
<思春期の娘を抱えたシングルファーザー・クム・ガンサン役でソ・ジュニョンが7年ぶりドラマ復帰!>
格差の壁を乗り越える奮闘を描いた「国家代表ワイフ~華麗なる江南奮闘記~」の演出家チェ・ジヨンと、「花道だけ歩きましょう」など一筋縄ではいかないラブコメディに定評のある脚本家チョ・ジングクがタッグを組み、身分や血縁にとらわれない真実の愛を描く感動作が誕生!
失踪した妻の実家で暮らしながら、思春期真っ只中の娘を育て、義母の惣菜店の売り上げ低迷に悩み、バイトに明け暮れる――そんな報われない日々を送る主人公クム・ガンサンを、7年ぶりのドラマ復帰となるソ・ジュニョンが熱演!また、財閥の養子オク・ミレ役には、「国家代表ワイフ~華麗なる江南奮闘記~」などで活躍したユン・ダヨン。周囲からの心ない言葉に耐えながらも、愛を貫く芯の強さを持つ難役を見事に演じ切った。さらに、ガンサンの義母を演じたソン・チェファン、ミレの婚約者ジュヒョク役のキム・シフら実力派俳優陣が集結。喜怒哀楽あふれる掛け合いも見どころの、心温まるファミリードラマが誕生!
<BS日テレプロデューサー コメント>
話数の多い韓国ドラマでは珍しい、“男性が主人公”の家族愛の物語!
主役のガンサンは10年前に失踪した妻を待ちながら、妻の実家で中学生の娘と義理の母、義理の妹と暮らすパパ。このガンサンがとにかく明るくて、どんな逆境にもめげずに、家族のためにファイティン!と昼夜働く頑張り屋さん。ガンサンの笑顔を見るたびに、「自分も頑張ろう!」と元気づけられるドラマです!
<番組内容(あらすじ)>
10年前に失踪した妻を一途に待ち続けるクム・ガンサンは、妻の実家で暮らしながら一人娘のクム・ジャンディを育てていた。惣菜店と介護士の仕事を両立させながら大切な家族のため懸命に働くガンサン。“蝶よ花よ”と育てた娘のことを思い、つらい時も明るく頑張っていたが、思春期の娘の反抗がひどくなり悩みは増えるばかり…
そんな時、ある事故をきっかけにジャンディのアートスクールの講師オク・ミレと出会う。最悪な出会いから徐々に仲を深めていくが、実は彼女は財閥家の養女であり、ガンサンには高嶺の花。さらに彼女には有能な恋人までいて…
思春期のジャンディ、自由奔放で無責任な父親、さらには義理の家族が巻き起こす騒動に振り回されながらも、愛する家族を守るため明るく前向きに奮闘するシングルファーザーの姿が描かれた笑いあり、涙ありの心温まるラブコメ・ホームドラマに目が離せない!
<相関図>
<番組概要>
[タイトル] 韓国ドラマ「蝶よ花よ~僕の大切な宝物~」
[放送日時] 2025年4月7日(月) ごご3時スタート!
毎週月曜~金曜 ごご3時~4時放送
[放送局] BS日テレ
[放送話数] 60分×80話
[スタッフ] 演出:チェ・ジヨン 「国家代表ワイフ~華麗なる江南奮闘記~」
脚本:チョ・ジングク 「花道だけ歩きましょう」
[出演者] クム・ガンサン役:ソ・ジュニョン 「シンデレラの涙」「凍える華」
オク・ミレ役:ユン・ダヨン 「恋するダルスン〜幸せの靴音〜」
トン・ジュヒョク役:キム・シフ 「ラブレイン」
クム・ジャンディ役:キム・シウン
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[番組HP] https://www.bs4.jp/Cyouyo-hanayo/
放送開始後にはTVerでの見逃し配信もスタート!