関西 イベント 日本初!『起業家学生』向けの就活支援登場

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<会社概要>
学生時代から、当たり前のように起業できる環境を創るべく、
学生が「起業」を学ぶビジネススクール「WILLFU STARTUP ACADEMY」を運営。
当該プログラムを、金沢大学・関西学院大学・近畿大学など、大学へも提供。
受講者数は1,000人を超え、卒業生の3割が起業。

◆学生が「起業」を学ぶビジネススクール「WILLFU STARTUP ACADEMY」とは
:6ヶ月で合計3回、実際に事業を立ち上げて収益化に取り組むプログラム。
1ヶ月で最低限事業立ち上げに必要な経営スキルを学び、事業計画書を作り、
2週間で同じクラスのメンバー全員が当該事業を立ち上げる。
利益額ランキングを貼り出しつつ、主要指標のモニタリングを行うことで、
スピーディに事業の成功体験が積める。

<取組の背景:在学中に起業経験を積む学生が、5倍に。新卒採用でも、在学中の起業経験を問う特別枠が拡大>
1:在学中に起業経験を積む学生が、5倍に
:学内で取り組む起業支援プログラムが、金沢大学・関西学院大学・近畿大学などでも拡がり、取組の裾野が拡大。ウィルフが、自社・大学内で提供する「STARTUP ACADEMY」の受講生は、2013年から2018年にかけて5倍へ拡大。2019年からも新規で導入する大学が増え、2019年は2013年の8倍に達する勢いで、起業経験を積む学生が一貫して拡大を続けている。

2:大企業のスタートアップ投資が過去最高に。新卒採用でも起業経験を問う採用がスタート
:事業環境が変化する中で、外部からも新しい技術や事業アイデアを取り込み、成長を模索する企業が拡大。M&A助言会社のレコフが日本企業のコーポレートベンチャーキャピタル投資額を集計したところ、2018年は1338億円と、過去最高に達した。新規事業開発を内部へ取り込むため、新卒採用においても、エン・ジャパンの「いきなり起業家コース」やUTグループの「プロ経営者コース」など、在学中に起業経験ある学生を特別の受け皿を設けて採用するスキームが拡大。

<新サービス『WILLFU CAREER』〜起業家学生が活躍できる就活を〜 概要>
【大学生側】
起業家学生から出てくる、就活における三大悩みを、解決します
1:どこに就職すれば、次の大きな起業につながる経験が積めるのか、就活メディアでは見つけられない
▶採用目的で「若手に裁量がある」など曖昧に語る企業は対象としない。新規事業リスクが取れる売上・利益規模、スピーディな意思決定がとれるオーナー経営者・創業社長がいる企業を対象とし、事業開発に携われる厳選した受け皿をリサーチ。
2:「総合職」という採用枠では、配属先が選べない
▶ビジネススクール卒業生の実績があるからこそ得られる「特別選考枠」を確保。1年目から子会社社長になれる採用枠など。
3:在学中、起業経験を積んだのに、就活でうまく伝えられない
▶ビジネススクールで取り組んだ事業立ち上げの「収益実績」「プロセスで見えた力」を、講師が推薦状にまとめて企業へ伝達

【企業側】
事業開発人材を欲しがる企業の三大課題を、解決します
1:起業経験がある学生は、少なすぎて発見できない
▶ビジネススクールを通じて積み上げてきた1,000人を超える起業家学生特化のデータベースを活用
2:起業経験ある学生は、引っ張りだこで、自社で採用できない
▶新規事業開発ができる企業・採用枠に特化し、ノイズ企業を排除して学生へアプローチすることで、採用競合を削減できる
3:面接やグループディスカッションでは、思考力が高いだけなのか、本当に結果を出せる人材なのか判断できない
▶絵に描いた「ビジネスプラン」ではなく、実際に学生が生み出した「事業収益」結果と「プロセス」に基づいて学生を紹介

<利用者の声>
大友さん(早稲田大学・3年)

「在学中は、とにかくバイト以外でお金を稼ぐ感覚を身につけたかったため、サクッと始められる事業からスタート。美容系のマーケティング支援事業、就活系イベントへの送客代行事業に取り組み、現在は、就活支援サービスを提供しています。
一度、就職しようと考えたのは、いい意味で他人の責任で自由なことをできるからです。挑戦の規模も、独立して自身で資金調達しながら行うよりも大きな規模になるし、コネクションももともとある状態から始められます。省きたい手間は省いて、なるべくリスクなく事業を立ち上げたかったので就職をすることにしました。
内定先に就職を決めたのは、会社の社風がとても自由で、権限移譲がかなり進んでいるからです。最低限予算を何に使ったかを報告する必要はありますが、それ以外は起業と変わりありません。人を雇ってもいいし事業も好きに進めていいと言っていただけました。また、いくら損失を出したとしても責任移譲はしていないので、ペナルティなどもありません。リスクなく規模の大きな挑戦をできるのが一番の理由です。」

塩月さん(メディカルサービス企業 代表取締役)

「これまで、調剤薬局を主軸の事業として成長してきた。しかし、法改正により既存事業の収益性が維持できない可能性があるリスクも抱えており、既存事業にとらわれない新しい事業の構築がスピーディに求められている。
即時的な対応としては、M&Aを通じて新事業をスタートしている一方で、事業内容が変わっていく10年後の経営幹部を発掘・育成する意味も踏まえ、新卒採用での事業開発人材の採用をスタートした。
なぜ、ウィルフと組んだかについては、事業立ち上げ実績がある学生に特化したデータベースがあり、なおかつその事業立ち上げプロセスを講師が見て評価した上で紹介をしてくれるから。事業立ち上げで成果が出せる人かどうかは、面接だけでは分からないし、やらせてみないと分からない。その部分はを事前に担ってくれているのは大きい。」

▼詳しくはこちらをご覧ください▼
https://willfu.jp/news/willfu_career/



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