株式会社Qoil、7/3~7/5開催のコンテンツ東京「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」に出展

株式会社Qoil、7/3~7/5開催のコンテンツ東京「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」に出展
PR
記事の購読時間: < 1
株式会社Qoil、7/3~7/5開催のコンテンツ東京「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」に出展

株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、東京証券取引所グロース:3917、以下「アイリッジ」)の連結子会社でマーケティングに関するコミュニケーションデザイン事業を展開する株式会社Qoil(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、以下「Qoil」)は、2024年7月3日から7月5日の3日間、東京ビッグサイトで開催される日本最大※のコンテンツビジネス総合展、第15回コンテンツ東京「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」に出展することをお知らせします。



展示会詳細

コンテンツ東京は5つの展示会で構成されるコンテンツビジネス総合展です。その中の「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」は、マーケティング戦略において「コンテンツを差別化すること」、経営において「クリエイティブを活用すること」が非常に重要になってきている中で、クリエイティブやマーケティング・ブランディングに関する相談が広範にできる展示会となっています。

Qoilブースでは、この度のイベント出展にあたり、「100社100通りの悩みにこたえる」をテーマに、広告・マーケティング・広報・PRご担当社様から良くお聞きする“あるある”をテーマにした川柳でブースをデザイン。ブース内ではこれまでQoilが実施してきたお悩み解決の事例を紹介したり、その場で個々のお悩みについてのご相談に応えます。


概要

株式会社Qoil、7/3~7/5開催のコンテンツ東京「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」に出展

イベント名

第15回コンテンツ東京|広告クリエイティブ・マーケティングEXPO

会期

2024年7月3日(水)~2024年7月5日(金)10:00-17:00

会場

東京ビッグサイト 西展示棟

りんかい線「国際展示場」駅より徒歩7分。ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅より徒歩3分

ブース位置

小間番号:2-72

入場料

無料

※ご来場には事前のご登録が必要です。以下のURLよりご登録いただき、事前に来場者バッジを印刷いただくことで当日スムーズにご入館いただけます。


https://www.content-tokyo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1080071792352615-F22

主催

RX Japan株式会社

公式サイト


https://www.content-tokyo.jp/

※同種の展示会との出展社数の比較(RX Japan調べ)

株式会社Qoil

株式会社Qoil

The Switch Design Company

~コミュニケーションのスイッチをデザインして人を動かす会社です~

わたしたちQoilは、「愛とユーモアと。」を合言葉に、ロジックとアイデア、そしてクリエイティブを化学反応させることで、ヒトやモノ、サービスなどが狙い通りに”動く”スイッチをデザインし、社会や企業のボトルネックを紐解き、戦略策定から企画立案・実行・改善まで並走し、ビジネスゴールへと導きます。オフラインからオンラインまで、双方の利点を活かし融合させた最適なコミュニケーションを強みとしています。

※株式会社デジタルガレージ マーケティングテクノロジーセグメント ビジネスデザインカンパニーを前身とし、会社分割により2018年6月に株式会社DGマーケティングデザインとして新設、2021年4月、株式会社Qoilへ社名変更。2023年3月、アイリッジ100%子会社化。


https://www.qoil.co.jp/

株式会社アイリッジ

株式会社アイリッジ

株式会社アイリッジは、「Tech Tomorrow:テクノロジーを活用して、わたしたちがつくった新しいサービスで、昨日よりも便利な生活を創る。」という理念のもと、スマートフォンアプリを活用した企業のOMO(Online Merges with Offline:オンラインとオフラインを統合したマーケティング活動)支援を行っています。OMO支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績があり、手がけたOMOアプリのMAU(月間アクティブユーザー)は8,000万以上に達する業界のリーディングカンパニーです。さらに、リテールテック、フィンテック、MaaS、業務支援等、幅広い領域でDXを支援しています。

2023年4月からは急激な時代の変化に迅速に対応するための次世代型アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」も提供開始しました。30種類以上のSDK(モジュール)から必要なモジュールを組み合わせることで、アプリ開発や既存アプリの機能拡張、アプリの運用・マーケティング施策が自由に行えます。


https://iridge.jp/

ピックアップ記事

関連記事一覧