大阪万博のバーチャル会場で、TOPPANが作り出す未来の体験に迫る!ゲームを通じてテクノロジーの楽しさを実感しよう🎮🌍
解説
TOPPANホールディングスは、大阪・関西万博にバーチャル展示「TOPPANバーチャルEXPO」を出展します!この展示では、未来社会について学べる3つのルームが用意されています。例えば、江戸時代の絵師、伊藤若冲のデジタル復元に触れたり、ゲームを楽しみながら水素エネルギーの活用などについて知ることができるんです。また、宇宙飛行をテーマにしたルームでは、多くのグループ社員と出会いながら未来への挑戦を体感できる仕掛けも😍✨ぜひ、万博のバーチャル空間で素敵な体験をしよう!
この記事のポイント!
1. 江戸時代の名画をデジタル復元!
2. ゲームで楽しむ未来のテクノロジー
3. 宇宙飛行をテーマにした体験
4. 簡単に楽しめる無料のアクセス
5. 知識と興奮が詰まった3つのルーム
TOPPANホールディングス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長CEO:麿 秀晴、以下 TOPPANホールディングス)は、大阪・関西万博のバーチャル会場「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」(※1)にて体験できる「TOPPANバーチャルEXPO~未来社会のデザイン」を出展します。
本展示は、シグネチャーパビリオン(※2)のうち河森正治氏がプロデュースする「いのちめぐる冒険」(※3)への協賛の一環として、TOPPANグループの技術と革新性、そしてグローバルに広がる未来社会創造への取り組みをバーチャル上の3つのルームで楽しみながら体験することができます。
■ 特長
「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」はスマホ・タブレット・PC・VRゴーグルから無料で入場することが出来ます。本展示はバーチャル上の3つのルームで構成されています。
・ルーム1:
これまでTOPPANグループが培ってきたビジュアル表現技術を駆使し、江戸時代の絵師・伊藤若冲の傑作「釈迦十六羅漢図屏風」をデジタル推定復元したKOISHIKAWA XROSS伊藤若冲 「釈迦十六羅漢図屏風」デジタル復元を巨大な形で展示。小さな白黒写真を元に色彩や質感、大きさを推定し、屏風として復元制作した工程や作品の魅力を楽しむことができます。
・ルーム2:
テーマは「ゲームで楽しむ未来へのテクノロジー」。TOPPANグループの水素エネルギーの活用に向けた取り組みや、3Dプリンターを活用して培養肉をつくる取り組みといった、サステナブルな未来社会への貢献をめざす技術について、アスレチックゲームを通じて楽しく学べる体験型コンテンツとして用意しています。
・ルーム3:
テーマは「つながろう、未来と世界」。 宇宙飛行を楽しみながら、TOPPANグループの「核(いのち)」である世界中のTOPPANグループ社員たちと出会い、各地での取り組みや未来への挑戦を体感できるルームです。アバター用の衣装や手持ちアイテムが入手できる仕掛けも用意しています。
●TOPPANバーチャルルーム特設ページ: https://www.expo2025-toppan.com/virtual/
■TOPPANホールディングスの大阪・関西万博協賛について
TOPPANホールディングスは、大阪・関西万博において、未来社会ショーケース事業「デジタル万博・自動翻訳システム」のほか、テーマ事業「シグネチャーパビリオン」のうち、プロデューサー河森 正治氏(テーマ「いのちを育む」)、宮田 裕章氏(テーマ「いのちを響き合わせる」)が担当するパビリオンに協賛、さらに未来社会ショーケース事業「フューチャーライフ万博・フューチャーライフエクスペリエンス」の常設展示『「生命の誕生」と「生命の未来」を体感するアートインスタレーション「Zero Gravity Art」』にも協賛しています。
※1 「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」
「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」は、大阪・関西万博のバーチャル会場です。来場者は、アバターとして大阪・関西万博の世界に入り込み、実際の建物が再現されたパビリオン・イベント施設を巡りながら、各出展者が展開するバーチャルならではの展示やイベントを楽しむことができます。世界中の人々と一緒に旅しながら、いのち輝く未来社会を考える、半年間にご期待ください。
・2025年4月3日アプリリリース予定
・スマートフォン/タブレット(iOS/Android)・PC(Windows/Mac)・VRゴーグル(MetaQuest2,3)に対応予定
・アプリダウンロードは以下URLより実施頂けます。
https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/#download
※2 「シグネチャーパビリオン」
テーマ事業は大阪・関西万博を象徴・代表する事業であり、8名の専門家がつくるパビリオンは、テーマをそれぞれの哲学から語り深める「署名作品」でもあることから、「シグネチャーパビリオン」と名付けられています。8名のテーマ事業プロデューサーが大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を、それぞれ固有の観点から解釈、展開し、未来に生きる人々に繋ぎ渡すパビリオンを建設します。「シグネチャーパビリオン」は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会の商標です。
※3 「いのちめぐる冒険」は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会の商標です。
* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
以 上